省力化投資補助金
人手不足の中小企業が、IoTやロボットなどを活用した設備を導入するための補助金です。

補助金に関するお知らせ
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実績報告の資料が更新されました
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中小企業省力化投資補助事業(一般型)第5回公募に関連する情報が掲載されました
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中小企業省力化投資補助事業(一般型)の第4回応募申請の受付が開始されました
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中小企業省力化投資補助事業(一般型)第3回の採択結果が発表されました
このような課題をお持ちの方へ
- 採択率の高い専門家に依頼したいがどのコンサルタントに頼めば良いかわからない
- 事業計画書を書いたことがない
- 自社の強みや、やりたい事業を事業計画書にうまく落とし込めない
- 不採択になってしまった…
- 採択後の手続が煩雑なので、助けてほしい

サービス概要
事業の目的
中小企業省力化投資補助事業(一般型)は、中小企業等の売上拡大や生産性向上を後押しするため、人手不足に悩む中小企業等が IoT・ロボット等の人手不足解消に効果があるデジタル技術等を活用した専用設備を導入するための事業費等の経費の一部を補助することにより、省力化投資を促進して中小企業等の付加価値額や生産性向上を図るとともに、賃上げにつなげることを目的とします。
主な対象経費
機械装置・システム構築費、運搬費 、技術導入費 、知的財産権等関連経費 、外注費、専門家経費、クラウドサービス利用費
補助金の概要
① 対象事業者
生産・業務プロセス、 サービス提供方法の省力化を行う者
②補助上限額
| 従業員数 | 補助上限額 |
|---|---|
| 5人以下 | 750 万円(1,000万円) |
| 6~20人 | 1,500万円(2,000万円) |
| 21~50人 | 3,000万円(4,000万円) |
| 51~100 人 | 5,000万円(6,500万円) |
| 101人以上 | 8,000万円(1億円) |
※カッコ内は特例適用時の上限。 特例措置参照
③補助率
| 補助金額が1,500万円まで | 1,500万円を超える部分 | |
|---|---|---|
| 中小企業 | 1/2 (2/3)※1 | 1/3 |
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小規模企業者・小規模事業者 |
2/3 | 1/3 |
※1 カッコ内は特例適用時の補助率。 特例措置参照
※2 本事業における再生事業者の定義は、 別紙の通りです。 また再生事業者については基本要件未達の場合の返還要件が免除されます。
当社の支援体制
省力化投資補助金 担当コンサルタントの要件
A
中小企業診断士
または
MBA取得者が担当
B
事業計画の策定支援の実務経験者
または
事業会社の経営企画・新規事業開発の実務経験者
または
コンサルティング会社での中小企業支援経験者
当社(中小企業経営支援事務所)では、省力化投資補助金の申請支援において、上記AおよびB両方の条件を満たすコンサルタントが担当します。
※採択後の手続(交付申請、実績報告)は、上記以外の、中小企業診断士、行政書士または、補助金支援業務の経験者が対応することがございます。
こだわりの2名体制
いかに経験豊富なコンサルタントであっても、1名では視点が偏りがちです。
単独では、ユニバースを尽くす(事象をあらゆる方向から検討して、漏れをなくす)ことが難しく、結果として重要なポイントを見落とす可能性があります。
かと言って、3名以上の体制を組んだ場合、個々が極めて高い能力を持っていたとしても、重要な場面で、考えぬくことを他者に委ねてしまう可能性があります。また、個々の能力が高いが故に、多数の意見が交錯し上手く収束ができなかった場合、骨格がぶれ、結果的に筋が通らず一貫性のない計画書が出来上がるという事態に陥る可能性もあります。
2名体制であれば、高いモチベーションを持って互いに意見を交換し、専門知識を共有することで、多角的な視点からの分析が可能となります。
多角的な分析により、事業の解像度も向上するので、ビジネスの実態を落とし込んだ事業計画書を作成することができます。その結果、採択率の高い事業計画を策定できると確信しています。
料金プラン
当社は安心の成功報酬型
案件ごとに個別のお見積もりをいたします。
具体的な料金については、お気軽にお問合せください。
着手金
早期割引価格 10 万円
※早期割引を価格15万円/通常価格20万円 締切の60日前まで
成功報酬
採択時補助金額の 6~12 %
上記に含まれる内容
- 事業計画書の作成支援
- 必要書類の確認
- 電子申請支援
- 交付申請書
- 遂行状況報告(必要に応じて)
- 計画変更届(必要に応じて)
- 概算払請求(必要に応じて)
- 実績報告書
- 清算払請求
ご支援・応募の流れ
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初回相談・サービス内容ご説明
無料
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ご契約
着手金に含む
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複数回のインタビューを重ね事業計画書をブラッシュアップ (必要に応じて、工場等をご視察させていただきます。)
着手金に含む
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応募(電子申請のサポート)・必要書類のご案内
着手金に含む
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採択結果発表(不採択時の再申請時着手金無料)
成功報酬に含む
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交付申請(必要書類のご案内)・交付決定
成功報酬に含む
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事業の実施(設備等の購入)
成功報酬に含む
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実績報告(必要書類のご確認)・補助金入金
成功報酬に含む
よくある質問
不採択となった案件の再チャレンジの依頼はできますか?
はい、お受けさせていただきます。
当社では 不採択案件の再申請を多数支援しており、実際に再チャレンジで採択された例も多数ございます。
不採択となった計画書を分析し、弱点を改善したうえで、次回採択に向けた計画書の策定をサポートいたします。
補助金に採択した後のサポートもしていただけますか?
はい。交付申請・実績報告・計画変更届など、
採択後のお手続きは煩雑ですが補助金入金までしっかりとサポートさせていただきますのでご安心ください。
補助金の申し込みにあたり準備期間を教えてください。
審査官に、御社の実態や新たに挑戦される事業を正しく伝えるために、インタビューを重ねて事業内容を丁寧に計画書に落とし込む必要があります。
そのため、最低でも1ヶ月程度の準備期間 をいただくことを推奨しております。やむを得ない理由等で1ヶ月を切った場合でも、スケジュールに合わせて柔軟に対応させていただきますのでご相談ください。
生成AIで作成した計画書で採択されますか?
Chat GPTなどのLLMIは情報の整理には有効ですが、AIに依存してしまうと“御社の事業実態”を、正しく事業計画書に落とし込むことが難しくなります。よって、採択の確度は低くなると考えます。
遠回りのようですが、御社ならではの事業実態を丁寧に紐解くこと、審査項目の網羅、計画書と連動した数値目標の策定など、地に足をつけて計画を練り上げることが採択を勝ち取る上での一番の近道だと考えます。
丸投げで依頼することはできますか?
大変恐縮ではございますが、当社は、完全なお任せでのご依頼はお受けしておりません。
事業内容を正確に反映した計画書を作成するためには、お客様のビジョンや現在の事業の実態を丁寧にお伺いさせていただく時間がどうしても必要となるためです。